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法人概要

法人理念

どんな障害があっても『生』を受けたときから、一人の人間として大切に育てられ、大人として基本的人権を尊重されなければなりません。
私たち一路会は、どんな障害がある人たちも住み慣れた地域社会の中でその人らしい自己実現・自立的生活が送れるよう地域生活支援を推進してまいります。

基本方針
  • 生きる力をはぐくむ
  • 自己実現を尊重し支援する
  • 本人・家族のニーズに誠実に応え、普通の暮らしが出来るようなサービスを構築する
  • 地域生活の実現のために、地域生活システム・権利擁護システムを構築していく
  • 地域社会への理解を深める
沿革

沿革

1995年 4月1日

無認可施設『かしわいホーム』開所

1995年 4月1日

知的障害者通所更生施設『かしわい苑』開設 定員40名

1999年 4月1日

かしわい苑西館増設(20名増) 定員60名

1999年 10月1日

重症心身障害(児)者通園事業(B型施設)開始

2002年 10月1日

障害(児)者地域療育等支援事業開始

2004年 4月1日

施設分場『からりす』開所 定員8名

2004年 10月1日

中核地域生活支援センター『がじゅまる』受託開始

2005年 11月1日

施設分場『大地』開所 定員12名

2006年 5月1日

共同生活介護事業グループホーム『なないろ』開所

2008年 4月1日

旧知的障害者通所更生施設『かしわい苑』を自立支援法に基づく指定生活介護事業『かしわい苑』へ移行
旧知的障害者通所更生施設分場『からりす』及び『大地』を自立支援法に基づく指定生活介護事業『大地』へ移行

2009年 4月1日

障害者グループホーム等支援事業開始
市川市障害者総合相談支援事業『えくる』に協力、職員出向

2009年 7月1日

共同生活介護事業グループホームなないろ『昴』開所

2010年 2月1日

共同生活介護事業グループホームなないろ『おんぷ』開所

2010年 4月1日
2010年 10月1日

共同生活介護事業グループホームなないろ『あざみ』開所

2011年 4月1日

共同生活介護事業グループホームなないろ『かりん』開所

2012年 4月1日

重症心身障害(児)者通園事業(B型施設)を自立支援法に基づく指定障害児通所支援事業所『陽』へ移行 児童福祉法に基づく指定障害児通所支援事業所(児童発達支援:重症心身障害児)、(放課後等デイサービス:重症心身障害児)『陽』を開設

2012年 4月1日

自立支援法に基づく指定特定相談支援事業 指定障害児相談支援事業開始

2013年 4月1日

障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく指定一般相談支援事業(地域移行支援・地域定着支援)開始

2015年 4月1日

生活困窮者自立支援法に基づく市川市生活困窮者自立相談支援事業開始

2016年 5月1日

障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく指定生活介護事業『咲楽苑』、指定短期入所事業『咲楽苑』、児童福祉法に基づく指定障害児通所支援事業『十彩』開始

2019年 5月1日

共同生活援助グループホームなないろ「昴」及び「かりん」を廃止 移転による名称を「鈴の家」と「樹の家」に変更

2019年 6月1日

障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく指定単独型短期入所事業「一花」開始

2020年 4月1日

多機能型事業所「コスモ」廃止 生活介護事業に移行
主:「パステル」従:「花*コレット」合計20定員
市川市地域生活支援拠点事業コーディネーター(知的障害)受託

2023年 7月1日

市川市よりそい支援事業(重層的支援体制整備事業)「がじゅまる+」受託

事業案内

指定生活介護事業
目的障害者が自立した日常生活や社会生活を営むことができるよう日常生活動作における介護支援サービスや訓練、創作活動、生産活動等を行い、個々の生きがいが充実し、又、自らの生きる力を向上できるよう支援していきます。
設置運営方針
  • 個別支援を基本とします
  • 主体性を尊重し、自己決定を支援します
  • 地域社会との交流を通じ、理解を深めます
事業内容
(第2種社会福祉事業)
障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく障害福祉サービス事業を下記のとおりに行います。
  • 指定生活介護
事業所
  • 指定生活介護 かしわい苑
  • 指定生活介護 咲楽苑
  • 指定生活介護 大地(からりす)
  • 指定生活介護 パステル(花コレット)
  • 指定生活介護 陽

生活の中心となる日中事業所として

生活介護 下請け活動や運動など、その方のニーズに合わせた支援を行っています。余暇も充実しており、利用者の皆さんと共に楽しみながらの活動を行っています。季節ごとのイベントや外出プラン、行事などは利用者さんの希望を聞き取りながら、職員の積極的なアイディアを活動に役立てています。やりがいを感じられる瞬間はチーム全員で共有できます。

様々な特色を持った事業所で

生活介護 地域の求めるニーズに応えていきます。自閉症の方や医療ケアを必要とする方には、専門知識を用いて、必要な支援を実施していきます。また、必要な専門知識を得るために、外部の講師を招いた研修を定期的に行うなど、職員のスキルアップも積極的にフォローしています。すべては、誰もが平等にこの地域で暮らしていける…そんな市川を目指して。
放課後等デイサービス
目的学齢期の児童に対し、障害特性に合わせた支援を提供することで、将来に向けた成長過程をサポートしていきます。
設置運営方針
  • 個別支援を基本とします
  • 主体性を尊重し、自己決定を支援します
  • 地域社会との交流を通じ、理解を深めます
事業内容
(第2種社会福祉事業)
障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく障害福祉サービス事業を下記のとおりに行います。
  • 指定放課後等デイサービス
事業所
  • 指定放課後等デイサービス 十彩
  • 指定放課後等デイサービス 陽(重症心身障害児対象)

十彩(といろ)

十彩 十彩(といろ)では、専門家の指導を受けたプログラムを取り入れることで、幼少期からの自閉症児に対する専門的支援を実施しています。また、医療ケアを必要としない重症心身障害をお持ちの方の受け入れも行っています。見据えるのは10年後。その子の未来に笑顔が溢れるように。
定員数…10名

陽(ひだまり)

陽 陽(ひだまり)では看護職が配置されており、医療ケアを必要とする児童の受け入れを行っています。創作や楽器演奏、散歩や外出などを通して、実年齢にあった「今」を楽しむ活動を積極的に行いながら、本人の経験の幅を押し広げていきます。
定員数…5名(生活介護との合計定員)

放課後等デイサービス十彩・陽共通安全計画

短期入所
目的障がいをお持ちの方が、何らかの理由で家族のサポートが受けられない時、本人や家族のニーズに寄り添いながら宿泊のサービスを提供していきます。
設置運営方針
  • 個別支援を基本とします
  • 主体性を尊重し、自己決定を支援します
  • 地域社会との交流を通じ、理解を深めます
事業内容
(第2種社会福祉事業)
障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく障害福祉サービス事業を下記のとおりに行います。
  • 指定短期入所事業
事業所
  • 指定短期入所事業所 咲楽苑

日常生活を維持する為に

短期入所 宿泊のサービスを利用するが為に、日頃通っている事業所に通えなくなる…、生活が大きく変化してしまう…。そのような状態が本人にとって大きな負担となることは明白です。咲楽苑ではいつもの生活を保つために、各事業所や学校への送迎も行っています。

なぜ宿泊のサービスが必要なのか

短期入所 短期入所を利用される方々の理由は様々です。私たちは地域で暮らしている障がいをお持ちの方々が短期間生活をしながら様々な問題を解決できるようにしていきます。時として、家族のサポートが受けられなくなった時、どうするのか…。そのサポートが私たちの役目と考えています。少しでも安心をご家族やご本人に感じていただくことが私達のやりがいになっています。
地域生活支援センターCan
目的余暇支援や緊急のお預かり、相談支援事業を通して、地域の方の生活をサポートしていきます。
設置運営方針
  • 個別支援を基本とします
  • 主体性を尊重し、自己決定を支援します
  • 地域社会との交流を通じ、理解を深めます
事業内容
(第2種社会福祉事業)
障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく障害福祉サービス事業を下記のとおりに行います。
  • 居宅介護
  • 重度訪問介護
  • 指定特定相談支援
  • 指定障がい児相談支援
  • 指定一般相談支援(地域移行支援、地域定着支援)
事業内容
(本人支援サービス)
本人の個性を尊重し、日常生活の適応力を高めていく本人支援としてのサ-ビスを提供します。
  • 身体介護
  • 家事援助
  • 移動支援
事業内容
(家族支援サービス)
日帰りから宿泊まで、必要に応じてお預かりする家族支援としてのサ-ビスを提供します。
  • レスパイトサービス
事業所
  • 地域生活支援センターCan

お出かけの支援

Can お出かけをしたいという気持ちは誰にでもあるものです。しかし、様々な理由から、誰かの支援を必要とする方がいます。その想いに応える「移動支援事業」がここにはあります。

地域におけるCanの役割とは

Can 人の暮らしは24時間365日。そしてその暮らしはみな同じでなく人それぞれです。私たちは画一的なサービスを提供するのではなく、それぞれの方が必要とすることに対し、できる限りのお手伝いをさせていただくことが役割と考えます。
グループホーム
目的利用者が自立を目指し、地域において共同して日常生活を営むことができるよう、利用者の身体及び精神の状況並びにそのおかれている環境に応じて、共同生活住居において食事の提供、相談その他の日常生活上の援助を行う事を目的とする。
設置運営方針
  • 個別支援を基本とします
  • 主体性を尊重し、自己決定を支援します
  • 地域社会との交流を通じ、理解を深めます
事業内容
(第2種社会福祉事業)
障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく障害福祉サービス事業を下記のとおりに行います。
【共同生活援助】
  • 利用者に対する相談・支援
  • 食事の提供
  • 健康管理・金銭管理
  • 余暇活動の支援
  • 緊急時の対応
  • 日中活動の場等との連絡・調整
  • 家庭との連絡・調整
対象者18歳以上の知的障がい者
入居者定員
  • なないろ 男性4名
  • 鈴の家  男性5名
  • 樹の家  男性5名
  • おんぷ  女性4名
  • あざみ  女性4名

地域で暮らしていくための“家”として

home グループホームでは様々な事情により自宅での生活が難しくなった方や、それぞれの自立した生活を目指す方に少人数での暮らしの場を提供し応援させていただくところです。

思い思いの生活を

home それぞれに独立した個室が設けられており、自室で趣味を楽しまれる方もいらっしゃれば、リビングでワイワイとテレビを見ながら談笑を楽しむ方まで。「おかえりなさい」、「いってらっしゃい」の言葉と笑顔のやりとりがそこにはあります。
市川市生活サポートセンターそら
そら00 そら01

数字で見る一路会(2024年度実績)

👫

男女比

37%
63%

男性スタッフも多数活躍中!性別問わず働きやすい環境です。

🗓️

年間休日

120

しっかり休んでリフレッシュ。この他にリフレッシュ休(年5日)、有給(年20日付与)あり※初年度別

🌴

平均有給取得日数

約10

お互いにカバーし合う風土があり、お休みが取りやすい職場です。

⏱️

平均所定外労働時間

約5.1 時間

ICT化を進めており今後は更なる効率化が見込まれています。

🤝

昨年度入職者数

7

20〜30代の若手も続々と仲間入りしています!

働き方と成長

🕒 1日の流れ

08:00
出勤・ミーティング

出勤・送迎・清掃

利用者さんをお迎えする為の準備を行います。送迎はご家族のニーズから市川市全域を送迎しています。

10:00
午前の活動サポート

午前の活動サポート

利用者様の個別の活動や作業のサポートを行います。

12:00
ランチ休憩

昼食

食事介助や歯磨き介助を行います。また、職員も美味しい給食を食べることができます。

13:15
レクリエーション・外出

午後の活動サポート

活動では季節の行事や余暇活動など様々な活動も行っています。

15:30
送迎・記録

送迎・清掃・記録

利用者さんをお見送り。また、その日の日報や記録を端末で行います。

17:00
ミーティング・退勤

ミーティング・退勤

その日の振り返りや次の日の引継ぎなど打合せを行って退勤となります。

🚀 正規職員ステップアップ制度

独自の評価指標に基づき、1級から7級までの役割と報酬を明確化。キャリアの現在地と目標が常に可視化されています。

1級

契約職からのステップアップや中途採用者

賞与2.5か月分
  • 率先して現場の支援業務に当たる。
  • 現場の状況に応じて臨機応変に支援業務を担う。
2級

新卒職員のスタート職位

給与上限UP/賞与3.5か月分
  • 事業所のすべての利用者に全体的な支援を行う。
  • 支援以外の法人の間接的な業務(行事、事務、一部の渉外など)を行う。
3級

将来、法人の中核となることを目指す職員

給与上限UP/賞与4.5か月分
  • 複数の担当利用者をもち、個別支援計画を作成に携わり利用者に適した支援を実践する。
  • 支援以外の法人の間接的な業務(行事、事務、一部の渉外など)を行う。
  • 直接支援業務の経験の積み重ねに加え、障害福祉制度について一定の理解をする。
4級

中間職の候補となる職位

役職手当/給与上限UP/賞与4.5か月分
  • 日々の基本的な支援業務に対し、周囲との連携を意識したより質の高い支援を行う。
  • 個々の利用者に適した支援をチームで実践できるようにリーダーとして仕組みづくりを行う。
  • 支援以外の法人の間接的な業務(行事、事務、一部の渉外など)を責任をもって取りまとめる。
5級

中間職の職位(サビ管)相当

役職手当/給与上限UP/賞与4.5か月分
  • サビ管の業務を確実に行う、または、サビ管に相当するレベルの業務を行う。
  • 法人の間接的な業務(行事、事務、一部の渉外など)を中心的に管理、実践する。
  • 現場の責任者として職員の健康状態を把握し、質の高い結果を出せるチームを目指す。
  • 将来の管理職を目指して、より積極的に法人の事業に提案、意見する。
6級

法人の責任者補佐を行う職位(副施設⾧)相当

役職手当/給与上限UP/賞与4.5か月分
  • 法人として利用者ニーズに応じた事業戦略を構築し、実践、結果を出す。
  • 幹部として法人全事業所の利用者および職員の状況の掌握に努める。
  • 管理者の補佐的役割を担い、現場と管理者との橋渡し役となる。
  • 法人の内部にとどまらず、法人外との連携を積極的に行う。
7級

法人のすべての責任を担う職位(施設長等)

役職手当/給与上限UP/賞与4.5か月分
  • ステップアップ制度の最終責任者としての能力の研鑚に努める。
  • 法人で起こる様々な事象(事故、自然災害等)に迅速に対応し、必要な指示をする。
  • 法人の責任者として、支援そのほか法人事業のすべての責任を負う。
【年数回の面談と評価制度】
各級への昇格を直接アドバイスする面談で「何を頑張れば昇給できるのか」が明確です。

📊 報酬・キャリアシミュレーター

ボタンをタップして、各級での役割と報酬水準の伸びを体験してください。

1級:初級職

基礎スキルの習得期。メンターの指導のもと、業務の流れを学びます。

給与水準イメージ
基本給スタート
賞与額イメージ
賞与額

求人情報

業務内容
  • 知的障がいのある方への日中活動支援業務
  • 児童の放課後と休校日の支援業務
  • グループホーム支援業務
  • その他生活支援業務
  • 障がい(児)者の短期入所支援業務
  • 重症心身障がい(児)者日中活動支援業務
基本給(一律手当含)大卒(専門4年卒)月額220,400円~
専門3年卒    月額213,600円~
専門2年卒    月額208,500円~
高卒       月額200,000円~

  • 特殊業務手当(5,000円/月)
  • 処遇改善手当(5,000円/月)
  • ベースアップ等支援加算手当(10,000円/月)
賞与年2回(ステップアップ制度により最大4.5月分)
※新卒入職者は3.0~
勤勉手当年1回(評価制)
昇給年1回(3,000円~)
諸手当住居手当(算定により上限23,000円/月)
宿直手当(短期入所8,000円/回・グループホーム6,100円/回)
運転手当(普通車3,000円/月 大型車5,000円/月)
通勤手当(上限40,000円/月)
※車通勤は算定により支給
扶養手当
  • 配偶者   :14,000円/月
  • 子     :6,500円/月
  • 子(3人目):2,000円/月
資格手当10,000円/月(社会福祉士・介護福祉士、精神保健福祉士、公認心理士)
資格手当210,000円/月(看護師・保健師・保育士・管理栄養士)
※その職務に就いた場合のみ

5,000円/月(准看護師・栄養士)
※その職務に就いた場合のみ)

5,000円/月(保育士)
※保育士資格を所持しているがその職務に就いていない場合
福利厚生健康保険・厚生年金・労災保険・雇用保険・退職共済制度
休日
  • 全事業、1か月の変形労働制
  • 4週6休以上
  • リフレッシュ休暇年5日
  • 有給休暇 初年度6か月後より年間10日 2年目~年間20日付与
  • 年間休日120日
給与イメージ1年目大卒
月収285,400円(税込)/年収420万円(税込)
内訳…各種手当込み・住宅上限・宿直4回・資格手当

スキルや勤務態度を評価するステップアップ制度により収入額は変わります

採用試験について

一路会では2025年卒業予定の新卒者及び、既卒5年以内の方を対象とした正規職員採用試験を行っております。採用試験を受けられる方は、下記フォームよりお申込みの上、必要書類を提出してください。

試験概要
対象者
  • 2027年新規卒業(見込)者(高卒・専門・短大・大学卒者)
  • 既卒5年以内(2022年~2026年卒業者)
  • 学部及び学科は不問
採用予定数5名程度
採用実績
  • 2026年度 7名
  • 2025年度 3名
  • 2024年度 2名
  • 2023年度 2名
  • 2022年度 2名
採用実績校<大学>
立正大学、大正大学、淑徳大学、聖徳大学、千葉工業大学、帝京平成大学、東京家政大学、帝京大学、東京成徳大学、東京大学、帝京科学大学(東京)、法政大学、和洋女子大学、立教大学、京都精華大学、佛教大学、明治学院大学、流通経済大学(千葉)、日本福祉大学、専修大学、明治大学、秀明大学、工学院大学、獨協大学、昭和大学、青山学院大学
<短大・高専・専門学校>
植草学園短期大学、千葉明徳短期大学、江戸川学園おおたかの森専門学校、東京エアトラベル・ホテル専門学校、東京福祉専門学校、千葉医療福祉専門学校、早稲田速記医療福祉専門学校、松山学園松山福祉専門学校、函館歯科衛生士専門学校、日本医療秘書専門学校
採用実績学科社会福祉学科・介護学科等、保育学科等の福祉系学科の他、経営・経済学科等の他業種学科からも採用あり
応募方法下記フォームにてお申し込み後、必要書類を期限までに郵送、もしくは持参してください
必要書類
  • 履歴書
  • 卒業(見込)証明書
  • 健康診断書
  • 資格取得(見込)証明書
書類締切採用試験日の3日前までに法人本部に届くよう郵送、もしくは持参してください
試験日随時実施(土日を除く)
試験時間<午前回>
受付:10時00分~
開始:10時30分

<午後回>
受付:13時00分~
開始:13時30分
試験内容
  • 適性検査(WEBにて受験)
  • 個人面接
結果通知試験後、1週間以内に電話にてお知らせします
書類提出先
および試験会場
法人本部(かしわい苑)

〒272-0802
千葉県市川市柏井町3丁目637番1
社会福祉法人一路会

アクセス

〒272-0802
千葉県市川市柏井町3丁目637番1
社会福祉法人一路会法人本部

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